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FOOMA2015出展

今年で連続5回目の出展となるFOOMA JAPAN(国際食品工業展)では、前年より出展面積を増やして趣向を凝らし、意欲的に取り組んでまいりました。

6月9日から12日までの開催期間中、あいにくの雨模様に見舞われた日もありましたが、FOOMA JAPANでは4日間を通じで92000人を超える来場者数となり、SPXフローテクノロジージャパンのブースにも360名以上のお客様にお越しいただき、大盛況のうちに展示会を終了することができました。

熱交換器、キャビテーター、ホモジナイザー、バルブ等といった展示品のうち、特にホモジナイザーはラボ機と実機の両方を並べ、説明員も増強してお客様への対応に力を入れました。その結果、より多くのお客様により深いご理解をいただけたものと自負しております。また、キャビテーターが広くお客様の関心を集めていたのを目にして、今後の販売活動への励みとなりました。

松山代表取締役は今回のFOOMA JAPAN出展を振り返り次のようにコメントしております。「年々、ブースへの来客数が増えていること、そして遠方からのお客様にもたくさんお越しいただいたことに、感謝しております。ブースでお客様と直接お会いできるのも、FOOMAの魅力のひとつです。今年で5回目の出展となりましたが、毎年、お客様に新しいご提案ができるように日々精進していきたいと思います。」